教育サービスグループ 2015年度プロジェクト憲章

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項目 内容
プロジェクト名: 教育サービスグループ
発行日: 2015/01/15
プロジェクト・スポンサー: SAAJK
プロジェクト・マネジャー: 荒町弘(主査)
上記以外のプロジェクト・ステークホルダー(役割・責任): 小河裕一(副主査)、松本拓也(副主査)、鬼松嵩(副主査)、
林裕正(メンバ)、是松徹(メンバ)、吉田博一(メンバ)
プロジェクト目標: 近畿支部会員を中心としたシステム監査人の方々に、システム監査に関連する教育サービスを提供し、システム監査人の知見やスキルの向上に寄与するこことを目的とする。
プロジェクト成果物(2015年目標): 1.定例研究会&情報交換会:7回開催(1,3,5,7,9,11,12月)
2.システム監査勉強会:5回開催(2,4,6,8,10月)
3.上記サービス提供にあたっての、講師手配、当日受付、情報交換会開催等の円滑な運営
4.教育年間計画
5.TODO管理ツール
プロジェクト成果物(2014年実績): 1.定例研究会:7回開催(1,3,5,7,9,11,12月)
※11月は西日本支部合同研究会を実施。
2.システム監査勉強会:5回開催(2,4,6,8,10月)
3.定例研究会実施手順書
4.システム監査勉強会実施手順
プロジェクトの完了期限: 2015/12/31
プロジェクトの予算: 670,000円=内訳は下記
定例研究会・会場費2万円×7回=14万円  講師謝礼3万円×7回=21万円
情報交換会3500×10名×7回=24.5万円
勉強会・会場費2万円×5回=10万円  資料印刷代1.2万円×5回=6万円
プロジェクトの前提条件: 近畿支部の基幹機能ともいえる、定例研究会、勉強会の運営に関して「事務局」として持続的に対応ができること。
他の留意事項: 管理ツールなどを活用しグループ活動の可視化・効率化に努める。
受講報告を出来るだけ多くの方に書いていただくようにする。
受講者が情報交換会へ積極的に参加していただけるような情報交換会の運営方法等を検討する。

 

日本システム監査人協会 近畿支部では、システム監査に従事されている方、システム監査にご興味のある方、また支部活動を支援して下さる方を広く募集しております。

詳しくは、こちらよりお問合せください。


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